2021.8.9

COVID-19ワクチン接種そして感染記録

掲題の通りです…
7月の最終週と8月の第1週はコロナに振り回されました…

COVID-19の潜伏期間は1~14日とはされていますが、感染は発症日から5~7日前からであることがほとんどということなので、このブログの時間経過の記述は発症日となった7月29日(木)の1週間前からにします…


7月22日(木)の朝にリビングのテレビが壊れていることに気づきます。新築以来、ずっと大きいテレビが欲しかった私は、未だリモコンの故障を疑っている妻の目を盗んでガッツポーズをしました。午前と午後の早い時間は指導業務で自宅階下のジムにいて、その日の夕方には車でヤマダ電機に行き、念願の大画面テレビを購入し、配送手配もしてきました。

7月23日(金)は指導業務に勤しみました。ただ、この日が東京五輪開会式で、昼間には自宅上空をブルーインパルスが飛ぶので、屋上でその勇姿を甥っ子と妻と仰ぎ見ました。

ブルーインパルス

7月24日(土)は午前中にヤマダ電機の配送担当者が我が家に設置現場確認をしに来ました。午後は指導業務のために自宅階下のジムに行き、終了後は自宅に戻ります。

7月25日(日)の午前にテレビがやってきました。昼は仲間と昼食に行く約束があったので、彼らと共にタクシーで店へと向かい、食後はお茶をしてから仲間とタクシーで帰宅しました。

7月26日(月)は午後の早い時間まで指導業務があり、その後午後4時から1回目のワクチン接種予約があったので、会場にタクシーで向かい、接種後もタクシーで帰宅しました。

7月27日(火)は前日にワクチンを打ったため、念のためお休みをいただき自宅で安静にしていました。副反応はほとんどなく、ワクチンを打った左腕の鈍痛が若干気になるだけの状態でした。

7月28日(水)は午前から夜間まで指導業務がありました。

7月29日(木)の指導業務は夕方以降に固まっていて、日中には税理士事務所の方とミーティングがありました。ただ、この日から咳が出るようになってました。酷いものではなく「副反応だろうし、すぐ治るだろう」と楽観的に対応してました。

7月30日(金)も朝から夕方まで指導業務で忙しい1日でした。咳は出ましたが意識的に抑えられるレベルで、念のため体温を計測しても平熱でした。昼過ぎに一度だけ37.2℃を見ましたが、再度計測したらまた平熱だったので、深く気に留めずに最後のクライアントさんの指導まで全うし、施設を掃除して帰宅しました。シャワーを浴び、少し経ってから体温を測ると38.3℃でした。そこで初めて体調を深刻に問題視し、東京都新型コロナコールセンターに電話しました。オペレーターの方に先週からの状況とその時点の私の体調を説明すると、月曜日にワクチンを打ったのだから厚生省新型コロナワクチン電話相談窓口に電話すべき、と指示を受けました。指示通りそこに電話すると、そこでは「発熱してるのだから」と東京都発熱相談センターに電話するよう指示を受けます。そしてようやくその発熱相談センターで近所の野崎クリニックを紹介していただきました。すぐその病院に電話をし、翌日午前の予約を取ります。病院に入る際には病院入口ではなく感染患者用入口から入るよう指示も受けました。翌日指導予約のあったお客様にはキャンセル願いの連絡を入れました。

7月31日(土)の午前10時半に野崎クリニックへ行きました。言われた通り、感染者用入口を利用しました。血液検査をして発熱症状がウィルス性であることを確認し、その結果を受けPCRと抗原検査をしました。検査結果は当日夕方にその病院から電話で知らせてくれるとのことでした。また医師からは、もし陽性ならば2日後に保健所から私に電話が来てそれ以降の対応の指示をしてくれる、とも伝えられました。2日後は遅すぎるとも思いましたが、感染者が多くどうしてもそれくらいかかってしまう、とのことでした。診察と検査を終え、処方された咳と熱の症状を抑える薬を受け取って帰宅しました。病院に滞在した時間は30分程度でした。
病院から電話が来たのは午後8時過ぎでした。陽性でした。この報告を受け、クライアントの皆さんにコロナ感染の報告をし、同時に各位に注意喚起を促しました。この日は咳の症状が強くなってました。頭と喉の痛みがあり、筋疲労のようなものも感じていました。体温は夜に38℃に届くこともありましたが、ほとんどの時間は37℃後半だったと記憶しています。

8月1日(日)の早朝に、自己隔離のため階下のジムに移りました。体温は37℃前後、つまり36℃台を確認することもありました。咳は引き続き出ていました。便もゆるかったです。この日から隔離療養生活が始まります。

8月2日(月)の昼過ぎに保健所から電話が来ました。私からはここまでの経緯を順を追って話し、体調と摂っている薬の種類を説明し、隔離環境のことも話しました。担当者の方は非常に丁寧で落ち着いていて、優しく分かりやすい表現で、今後の対応方法を説明してくれました。私の隔離期間は発症日から10日間つまり8月8日(日)までで、最後の72時間に解熱剤の服用がない状態で発熱が確認されなければ療養を終了できるとのことでした。もしその72時間中に発熱を確認してしまったら、平熱に落ち着いてから72時間後に療養終了となります。つまり、隔離療養は基本10日間で解熱剤の助けを得ずに72時間の平熱の維持が終了条件ということです。ちなみにその他の咳や頭痛などの症状は療養期間延長の理由にはならず、療養終了を決定するために再度PCR検査を受ける必要もない、とのことでした。その時点でPCR検査をすると陽性と出ることもあるけれど、それは体にウィルスが残ってしまっているが感染のリスクが残っているわけではないからだ、とのことでした。ホテル療養の手配もできるが、現在感染者が非常に多く、入るまでに数日かかるとのことだったので、引き続きジムで隔離療養することを決めました。軽症なので入院という選択肢は最初から挙げられませんでした。この電話の中では、感染を引き起こした行動についても検証するのですが、やはり明確な理由は見つかりませんでした。これについては後程触れます。この日も体温は37℃前後で、咳は少し治まりつつあり、各所の痛みも減ってはいました。

8月3日(火)も隔離療養が続きます。食事や飲み物は妻が運んでくれますが、妻は妻で濃厚接触者なので、不便な生活を強いられています。保健所から妻に指示された内容もまた後程触れます。運よく私の実家が近所で、彼らからもサポートを受けられる環境なので助かりました。この日の体調は、37℃前後の体温と咳そして若干の頭痛はありましたが、やはり明らかに改善していることは確信できていました。そしてこの日から、保健所から1日1回電話がかかってくるようになります。体温と酸素飽和度値(パルスオキシメーターという機器も保健所から送られてきました)を報告し、体調の変化を伝え、必要に応じてアドバイスをもらいます。

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8月4日(水)も引き続き療養が続きます。諸症状はこの日さらに改善に向かったと感じています。

8月5日(木)の午前に私と同じく野崎クリニックでPCRと抗原検査をした無症状の妻に、病院から陽性の結果報告が夕方来ました。この報告を受け私は自宅に戻りました。私の症状は前日と変わりませんでした。明日から平熱が72時間続けば、晴れて9日(月)からの社会生活復帰が保健所から認められます。
ただ残念ながら、この日、7月29日(木)の夜間に指導したクライアントさんから、8月1日(日)に発症しその後陽性が判明した、という報告を受けます。この情報により、クライアントさんがそして私が持っているウィルスは、潜伏期間が3日程度といわれるデルタ株である可能性が出てきました。ちなみに、PCRや抗原検査をした医師でもそのウィルスがデルタ株か否かの特定はできないそうです。

8月6日(金)の朝は数日ぶりに自宅で迎えました。私の体調はボチボチでした。体温は起床直後に36.58℃を確認し少し安心したのですが、夕方に37.23℃が出てしまいました。そしてこの日から、もしかしたら味覚が薄くなってきてるかも…、と感じ始めます。

8月7日(土)起床時の体温は36.57℃でした。そして解熱剤を服用せずに1日ずっと平熱で過ごせました。咳の症状だけが若干残っています。またこの日、私が最初に保健所の方と電話で話した時に依頼したコロナ患者サポート食料品が東京都から届きました。下の写真の内容以外にも2リットルの水6本も来ました。到着は予定より数日遅かったですが、妻も感染者となっているのでこれは助かります。味覚ですが、ドクターペッパーのあの独特な“薬品感”を感じられなくなっていました…

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8月8日(日)の起床時の体温は36.48℃でした。この日の午前中に、木曜日に陽性が判明した妻に保健所から電話が来ました。未だ彼女は無症状ですが、若干の症状を認知していた8月3日(火)を発症日として、8月13日(金)までが彼女の隔離療養期間となりました。私はこの日も平熱を維持していました。つまりこれで48時間は経過したことになります。ただ、味覚はこの日の夕飯時に過去最鈍感を経験しました。そしてちょうど夕飯直後に保健所から体調確認の電話が来たので、その際に味覚欠如について質問したところ、これはCOVID-19の症状としては、後期に出て最後まで残る症状だということでした。療養後もしばらく残ることがある、とも言われました。また、今日が発症から10日目ではあるけれど、解熱剤の服用をせずに平熱がキープされて2日目でもあるので、隔離療養生活はあと1日としましょう、とも伝えられました。
全くの余談ですが、8月8日は私たち夫婦の結婚記念日です。夫婦でコロナに感染し迎えるとは… 2021年を象徴する出来事と呼べるでしょう。そして今回、記念の花束を妻に送るために利用させていただいたお花屋さんは対応も商品も素晴らしく、妻も本当に気に入ってました!

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8月9日(月)の起床時は36.43℃でした。咳の症状は若干残ってます。他の細かな症状は、鼻詰まりと味覚欠如です。この日は午前10時前に保健所の医師から電話があり体調の確認をした上で、明日からの通常生活復帰の許可がおりました。隔離療養をしていたジムの利用に関して不安があったのでそれに関しても質問すると、物に付着したウィルスは72時間で感染効力を失うので、業者を入れて消毒する必要は特にない、というアドバイスを受けました。妻は引き続き金曜日まで隔離療養の指示を受けているので、慎重に距離を取って生活するように指示を受けました。つまり、今日が隔離療養の最終日です。


どこで感染したのか?

私の生活は基本的に自宅とジムの往復で完結するので、感染はクライアントさんからの可能性が最も高いと予測できます。しかしながら、発症の時点でクライアントさんから感染の報告を受けていませんし、保健所からそういった報告も受けませんでした。つまり、施設での指導業務の中での感染の可能性は非常に低いということです。

それ以外に接した人物は、22日(木)のヤマダ電機売り子さんと会計担当者、23日(金)の甥っ子、24日(土)のヤマダ電機配送担当者、25日(日)のヤマダ電機配送担当者、一緒に昼食を食べた仲間、その店の店員、喫茶店の店員、行き帰りのタクシー運転手、そして26日(月)のワクチン接種センターで接した人とその行き帰りのタクシー運転手、です。

この中で、現時点で感染していないことを確認できているのは、一緒にブルーインパルスを見た甥っ子と、日曜日に一緒に昼食を食べた仲間だけです。

日曜日の昼食のための外出が感染原因の可能性が高いと予測されやすいのですが、食事と移動といった全ての行動を共にした仲間が感染していないことから、その外出が原因となった可能性は低いです。

次に最も長く同じ空間を共有し、しかも触れた物体が共通しているのが日曜日のヤマダ電機のテレビ配送担当者です。とはいえ、これを感染原因と特定する確証もありません。

時間経過の記述の中で述べた通り、潜伏期間が短いされるデルタ株に感染した可能性も高いので、そう考えると、発症3日前の月曜日のワクチン接種に関わる行動の中での感染の可能性も高くなります。
ワクチン接種会場は人間距離の確保や感染防止スクリーン設置等の感染防止対策がされていて、あそこで感染したと考えるのはかなり難しいのですが、思い返すと、帰りのタクシー運転手がこちらが嫌気を感じるほどずっと1人で喋っていたので、感染元は彼の口数だったのではないかと勘ぐりたがってる自分がいます…(笑)

とはいえ、当然ながら、やはり感染経路の特定は非常に難しいです。

ただ、今回の経験を通してひとつ寂しい現象に気づきました。
私が食事に行ったことを原因と“考えたい”方が非常に多い、ということです。
なんかこれって不公平で理不尽な気がします。
やはり私を含め“人間”って、他人の非を粗探ししたい性分を持っているんだと思います。
どこかで、行く必要のない食事に行ったお前には、その“楽を選ぶ”弱い心のせいでバチが当たり、その心のせいで他人は多大な迷惑を被るんだ、と戒めたい性分を持っているんだと思います。
そして多くの人間が持つこの性分が、昨今の様々なくだらないニュースの源になっているんだと思います。
会場となった鰻屋さんと喫茶店は、お客さんに可能な限り安心して飲食をしてもらうために、そして営業を続けるために、丁寧な感染対策をなさってました。鰻屋さんの方は比較的新しいお店で、このコロナ問題の影響下で必死に生き抜こうと工夫を重ねているそうです。こんな状況下で2名の仲間と食事をすることは風評の中ではタブーになるのでしょうが、利用者と店側が互いに摂理を持っているならば、この外食が悪になるわけがありません。もしこの摂理ある食事が悪ならば、外食産業で働く方の“日常“が悪になってしまいます。同レベルの印象をスポーツジム産業がもし受けると想像したら、いたたまれない気持ちになります。

これは自戒を込めつつも、再度皆さんに深く考えていただきたいことです。

ネガティブすぎる勘繰りは何を導き出すのでしょうか?


私の濃厚接触者は誰?

確実に私の妻は濃厚接触者です。濃厚接触者となった彼女は、私の感染が判明した7月31日から14日間、つまり8月13日までの行動規制を保健所から言い渡され、不要不急の外出ができなくなりました。具体的には、日常品の買い物と通院はできますが、それ以外は自宅で自己隔離です。そして、当然ながら彼女もPCRと抗原検査をするよう保健所から言い渡されます。その予約は8月5日(木)に野崎クリニックで取りました。遅いように感じられますが、この程度日数を置いた方が検査結果がより明確になるそうです。そして時間経過の中でも記述した通り、結果は陽性でした。

今回の私のケースでは、それ以外に濃厚接触者に特定された人はいませんでした。

ジムで指導をしたクライアントさんとも、同じ空間で60~90分間接してはいるのですが、常時換気していたこと、ほとんどの時間私との距離が2m以上あったこと、私がマスクをしていたこと、などの理由で、濃厚接触者とは認定されませんでした。ただ、保健所の方には、発症日の2日前つまり27日以降に私に接したクライアントの方々に、最後に接した日から14日間は体調経過を慎重に観察する必要があることを伝えるよう指示されました。

27日以降に私が指導したのは13人です。そして残念ながら、この中から1名の感染者が出てしまいました。感染はしなかったにしても、各自の判断でPCR検査を受けた方も多くいらっしゃいます。何より、次月やその少し後に試合を控えた選手たちには、トレーニングの滞りという「勝利」から遠ざかる要因を作ってしまったことを申し訳なく思っています。本当に大変なご迷惑をおかけしました。


ワクチン接種週に感染って、どういうこと?

これは正直いって非常に厄介でした…

まずこんなことがあり得るのか、というと、あり得ます。ワクチンを打ったからといって、すぐに体内に免疫ができるわけではありません。例えばファイザー製のワクチンは2回目の摂取後7日後に、モデルナ製のワクチンは2回目の接種後14日後に、感染と重症化を防ぐために信頼できる免疫ができるそうです。

今回妻はほぼ無症状でした。考えられる原因の一旦は、妻が1回目のワクチン接種を数週間前に打っていた、ということにあったはずです。いくつかの偶然が重なり妻は諸症状の経験を免れたのでしょうけれど、彼女がつらい経験をせずにすんだことは不幸中の幸いでした。ちなみに妻は私の発症日である7月29日に2回目のワクチンを打ちました。そして、私も8月23日に2回目のワクチン接種予定がありますが、保健所の方からは、それを予定通り打つよう指示を受けています。

根本的なことに話を戻しますと、私が第1回目となるワクチンを7月26日に打った時にはすでに感染していたとしても、当然ながら、すでに体の中にあるウイルスが、ワクチン接種によって死滅するということもありません。

今回の感染過程の中で最も厄介だったのは、発生した咳を、私は完全にワクチン接種の副反応と勘違いしたことです。月曜日にワクチンを打ったという事実がなければ、木曜日の体調の悪さをもっと深刻に捉えることができたはずですし、当然ながら、体調悪化にしっかりと不安を覚えれば指導業務の中止も早期に判断したでしょう。

先には「どこで感染した?」と被害者的立場でものを言ってますが、潜伏期間とされる数日間と、副反応と勘違いした症状が出ていた木曜日と金曜日は、私が感染拡散する立場で存在していたのです。

恐ろしい経験をしましたし、クライアントの方々には、多大なるご迷惑をおかけいたしました。

タイミングの悪さが引き起こした今回のケースですが、誰の身にも起こり得ることなので、万が一のためにも、皆さん“こういうこともありえる”と頭のどこかに引っ掛けておいてください。


一点だけ馬鹿みたいに楽観的になります…

世界を混乱に陥れたこのコロナ問題の中で営業が始まって以来徹底してきた感染予防対策には、一定の効果を実感することはできました。当然、1名のクライアントの方が私の感染発覚後に感染したので、当ジムの感染対策が脆かった可能性も考えられますが、それでも、私が自身の感染に気づかず病原菌の媒体となっていた数日間、施設にお越しいただきトレーニングされた方々も大勢いた事実の中で、施設での感染の可能性は1名ですから、当初からの当ジムの感染予防対策には一定の効果はあったと確信しています。

私が今一般的モラルからかけ離れた発言をしているのは重々承知していますが、まだまだこの感染病問題が続く中で、ジムを運営している方々には、当ジムの感染予防策をひとつの参考として記憶に留めておいていただければ、何かしらの役には立つのではないか、と考えています。


まとめ

おかげさまで、明日から指導業務を再開して良いとの許可が保健所からおりました。

ちなみに妻はまだ隔離療養期間は残っている状況ですが、保健所に確認したところ、それでも私の社会復帰は可能だということです。

長い11日間でした。

「コロナなのか?」「お客さんにうつしているのか?」と不安を感じた日々のことは一生忘れないでしょう。

そしてだからこそ、私は咳の症状がもう少しおさまるまで、仕事を再開しないことにしました。

私ならば、COVID-19から回復したてのパーソナルトレーナーがたまに咳をしながら鼻声で指導していたら、必ず不安を覚えるからです。

私はその旨をクライアント各位にお伝えして、数日後からの指導業務再開に備えるために、さらなる体調管理と施設の消毒と掃除に勤しむことにしました。

このご時世、誰にでも起こります。
決して他人事ではございません。

せめてこのコロナ問題が収束するまでは、頭のどこかに置いておいてください。

 

 

クライアントの皆様、大変なご迷惑をおかけしております。
まもなく営業再開させていただきます。

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